Strider Titaniumシリーズ     ST1100-TI



■ 80 PLUS Titanium認証で最高レベルの効率

■ 全て日本製のコンデンサ

■ 100%モジュラーケーブル

■ 50℃動作温度での連続出力

■ クラスをリードするシングル+12Vレール

■ 厳格な ±3%電圧制御および低リップル&ノイズ

■ デュアルEPS 8ピン、マルチPCI-E 8 / 6ピンコネクタ対応

■ インテリジェントな準ファンレス操作対応の超静音135mmファン

      
         80 PLUS Titanium認証は、非常に低い10%負荷条件でも最低90%の変換効率という優れた給電効率を有することを保証するものです。 SilverStoneとしては、最高の効率を達成するのは先進技術の電源の一面に過ぎません。 利用可能な電力はできるだけ小さなサイズに濃縮して、最小のインタフェースを備えたケースやシステムにおいて自由に活用できるようにする必要があります。 Strider Titaniumシリーズ電源では、全てのモデルがそのワッテージレベルにおける最小サイズとなっています。 Striderシリーズとして相応しい内容であるべく、全コンデンサーが日本製、制御幅±3%、パワフルなシングル+12Vレール、50℃での24時間/7日無休の連続出力、およびデュアルEPS 8ピンとマルチプルPCI-E 8 / 6ピンコネクタ装備など豊富な高機能が備わっています。 ゲーム、データ整理、データマイニング、技術計算、マシン学習に対応したマルチGPU搭載の構成のシステム構築用に、1100W / 1300W / 1500W Strider Titaniumシリーズ電源は、確かに最高の選択と言えるでしょう。



  

備考
1.80 PLUS Titaniumレベルの効率を満たす設計により、廃熱を削減、電力を節約します。   2.SilverStone製PP05-Eといった短尺ケーブルとの併用、またはケーブル取り回しや束ねるのがケース内で容易な100%モジュラーケーブル設計。
 
     
3.フラットケーブルが付属しており きつい曲げやケーブル取回しにもフレキシブルに対応可能です。   4.180mmの奥行きは、モジュラーケーブル付き大ワット数PSUの新たな標準をもたらしました。
 
     
5.パワフルなシングル+12Vレール設計は、将来のハイエンドコンポーネントへのアップグレードやオーバークロックに最適です。   6.±3%出力制御および低リップル&ノイズにより高い安定性を実現します。
 
     
7.インテリジェントなRPM制御を備えた超静音135mmファンは、冷却性能に優れかつファン動作時でも最小18dBAという静音動作です。20%未満の負荷条件ではファンレスモードが利用可能です。    
   
 


型番
SST-ST1100-TI
最大 DC 出力
1100W (ピーク 1200W)
出力密度
474W / リットル
負荷範囲
 
+3.3V +5V +12V1 +12V2 +5VSB -12V
最大電流 (A)
25A 22A 92A / 3.0A 0.3A
ピーク電流 (A)
/ / / / / /
最小電流 (A)
0A 0A 0.15A / 0A 0A
レンジ (%)
±3% ±3% ±3% / ±5% ±10%
ライン制御 (%)
±1% ±1% ±1% / ±1% ±1%
リップル (mVp-p)
50mV 50mV 120mV / 50mV 120mV
カラー
ブラック ( 非鉛成分ペイント )
+3.3 , +5V コンバイン
120W
+12V コンバイン
1100W
入力電圧
90 ~ 264 Vrms
入力周波数範囲
47Hz ~ 63Hz
PFC
アクティブ PFC ( 全負荷時で PF>0.9)
効率
90% ~ 94%、負荷10% ~ 100%
MTBF
100,000 時間
動作温度
0 ~ 50°C
保護機能
過電流保護
過出力保護
過電圧保護
過熱保護
過小電圧保護
短絡回路保護
コネクタ
1 x 24 / 20ピンマザーボードコネクタ (550mm)
1 x 8 / 4 EPS / ATX 12Vコネクタ (750mm)
1 x 8 / 4 EPS / ATX 12Vコネクタ (550mm)
8 x 8 / 6ピンPCIEコネクタ ("550mm" x 8)
16 x SATAコネクタ ("600mm / 150mm / 150mm / 150mm" x 4)
6 x 4ピン周辺用コネクタ ("600mm / 150mm / 150mm" x 2)
1 x 4ピンフロッピーコネクタ (100mm)
冷却システム
静音135mm ファン
フォームファクタ
ATX
ノイズレベル
0 ~ 36 dBA
寸法
150 mm (W) x 86 mm (H) x 180 mm (D)
重量
3.96 kg
認証
80 PLUS Titanium
その他
GPU Support list
Compatible with ATX12V v2.4
* 電力供給コネクタの使用限度超過に関する説明
単一のPCIe 8ピンケーブルおよびコネクタの最大定格電流は12.5Aで150W (+12V x 12.5A)となります。それで定格225W合計電力消費(PCIe 8ピンコネクタからの150W + PCIeマザーボードスロットからの75W)を超える、単一PCIe 8ピンコネクタ装備のグラフィックスカードまたは拡張カード使用によって生じた損傷や故障の場合、SilverStoneの製品保証は適用外となります。同様に、375W合計電力消費(2基のPCIe 8ピンコネクタからの300W + PCIeマザーボードスロットからの75W)を超える、デュアルPCIe 8ピンコネクタ装備のグラフィックスカードまたは拡張カード使用によって生じた損傷や故障の場合も、製品保証適用外となります。

周辺用 (molex)またはSATAコネクタの最大定格電流は5Aで、60W (+12V x 5A)または25W (+5V x 5A)となります。接続された装置がこれら限度以内で動作することを確認してください。これらコネクタおよび関連ケーブルの定格を超える使用法で生じた損傷や故障については、SilverStone製品保証対象外となりますのでご注意ください。

24ピンマザーボードコネクタのデュアル+12V金属製ピンに対する最大定格電流はそれぞれ5Aなので合計は120W (+12V x 5A x 2)となります。接続される+12V入力のデバイスが、これら上限以内で動作することをご確認ください。これらコネクタおよび関連ケーブルでの限界を超えた使用で生じた損傷または故障は、SilverStoneによる製品保証対象外となります。


PP05-L
SilverStoneモジュラーPSU用の非常にフレキシブルなフルサイズケーブルセット その他...
CS380
フレキシブル 8 ベイコンパクト NAS タワー その他...
FT04
放熱性能基準を設定. その他...
GD10
HTPC case supports ATX motherboard and lockable front door. その他...
PM01
独特なスタイルおよび機能を備えた先進のコンピューターケース その他...
PM01-RGB
独特なスタイルおよび機能を備えた先進のコンピューターケース その他...
PS14
シンプルでリーズナブルなセパレート冷却ゾーン装備ATXケース その他...
RL06
エンスージアスト向けPCを限界までリーズナブルに その他...
SG12
Refinement of classic small form factor case その他...
TJ08-E
Advanced Micro-ATX tower chassis with breakthrough storage and cooling capacity. その他...
 
 
Describe
Ver
Size
ダウンロード
ST1100-TI 高解像度フォト
  
12,516 KB
     
ST1100-TI マニュアル
 V1.0 
130 KB
     


ST1100-TI eDM (st1100-ti-edm-jp.pdf)
 
281 KB
Multilanguage installation manual
V1.0
8485KB
 
 

A:

If your computer is tripping the circuit breaker that means it is drawing too much power from one outlet. Please do the following:

1. Please make sure the computer is plugged directly into the wall outlet and do not use extension socket or other multiple outlet extension cords with the computer.

2. If the use of extension socket is necessary, avoid combined usage with other higher powered household appliances such as TV, audio amplifier, etc…

3. Contact your local electrician for information on how you can upgrade your house to accommodate higher electrical draw.